2016年07月10日

占ってみたKEYTALK編(7)

2巡め3人めは、ベースボーカルで、KEYTALKのCD表題曲の殆どを作詞作曲する義勝さんです。

Une photo publiée par @rocketkoga le


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社会的な価値観
子供の頃から本が好きだったり、人生の早い段階から知的な才能を発揮する人です。学習環境に恵まれ、語学が得意かもしれません。コミュニケーション能力に優れ、旅を愛し、一般に、多弁になる傾向があります。声が美…
・・・もう、ぐうの音も出ないですね(笑)。
すごいわこの占い・・・(笑)。

「文学少年」という仇名をつけられるほど本好きなのは周知の事実で
早い段階から知的な才能を発揮しているのも
KEYTALKのインディーズデビューが21歳だったことを挙げるまでもなくその通りだし
学習環境に恵まれていたのも高校が進学校だったことから容易に想像できるし・・・。
声が美しいのは、KEYTALKは勿論、the cabsの曲を聴けば火を見るよりも明らかですし(笑)。
(ちなみに私は、普段の話し声も好きですよ、武正さんを始めみんなからかってますが・笑)

連載の現時点での最新回も旅行に出かけたという話だし
にも「観光にハマっている」と書いているし
ラジオ「THE KINGS PLACE」でも、レンタカーを借りて温泉に行ったという話をしていましたね。

多弁かどうかは・・・↓にも関わってきますが
普段は話を振られないとそんなに自分から積極的に話をしない印象がありますが
(話し下手ではないと思いますけどね、プロモーションでもちゃんと話していますし)
でも連載を読んでいると、心の中ではあれこれ渦巻いてるんだな・・・というか(笑)
口火を切ったら言葉がどっと溢れ出しそうな感じがします(笑)。

それにしても・・・前々回の武正さんの「海外赴任」だったり前回の八木ちゃんの「語学」だったり
今回も「語学」・・・KEYTALKは海外に縁があるんでしょうかね・・・?
(カリフォルニアから来たジョニー義勝ってキャラ設定だけど
片言の日本語だし1度も現地行ったことないし・笑)
初期というかreal時代に作った曲は英語詞のものもあったみたいですが(武正さん作詞かな?)。
インディーズ時代から日本全国は頻繁に飛び回ってライブをしていますが
海外は・・・台湾で何回かライブをしているぐらいでしょうか・・・?
でもアニメ「境界のRINNE」に「桜花爛漫」が、「ドラゴンボール超」に「スターリングスター」が
起用されて、海外のアニメファンの間にも曲が広がっているようなので
将来的には海外進出や海外ツアーもあり得るかも・・・?!

語学を、額面通り英語とかの外国語と受け取るのではなく、広く「言葉」を扱うことだと捉えれば
歌詞を書く作業は、かなり言葉と向き合うことになりますけどね・・・
でも義勝さんはともかく、八木ちゃんもなのかな・・・?
これから作詞家としての才能を開花させるのかな?(笑)

勉強や仕事のやりかた
常に自分の頭で物事を考えようとする人です。人の言うことを鵜呑みにしたり、常識や世間体に縛られることは一切ありません。自由に考え、自分が考えたことに忠誠を誓う、というようなソリッドな面を持っています。独自の話し方とペースを持っていて、そのペースを理解できた人には、貴方はとても知的でユニークな、才能溢れる存在だということがわかります。ただ、貴方のペースを理解しない人にとっては、貴方はおとなしい穏やかな…
全面的に頷けるのですが
最後の「貴方のペースを理解しない人にとっては、貴方はおとなしい穏やかな」人に見えるだけ?
という下りが、普段の(一見したところの)義勝さんの佇まいをそのまま言い当てているようで
思わず笑ってしまいました。

「とても知的でユニークな、才能溢れる存在」というのはよく解りますね
(武正さんはインタビューで「“地頭(じあたま)”がいい」「策士」と表現していましたね)。
知れば知るほど今までの私の中の類型化パターンが当てはまらない人だなぁと
当初は謎が深まってました(笑)。占いで診てみてちょっとだけわかったような気がします(笑)。

苦手なもの、弱点
非常に誇り高く、完璧主義的です。社会的に確かに力を得たいと思う傾向があり、そのために貪欲に努力する人です。バカにされることやないがしろにされることがなによりもキライで、学歴とか大きな組織の看板を手に入れようとすることも少なくありません。権威や歴史のあるものを好み、古いことを学ぶことで自分の恐れを守ろうとすることがあります。恐れや自己否定感が文字通り「バネ」になりやすいのです。ハングリー精神に富んで…
これも解りますね〜。
自分の作った曲を八木ちゃんがすごい音程で歌えば「(曲を)汚すな」と冷たく言い放ったり(笑)
巨匠が歌詞を間違えれば、曲の世界観が台無しになる、一字一句意味があるからと怒ったり(笑)。
「THE KINGS PLACE」で八木ちゃんが出まかせで言った身長をWikipediaに書き込まれたときも
「やっていいことと悪いことがある」と怒ってましたね(笑)。

高校受験も、そういうモチベーションで貪欲に努力していたんだろうなと・・・。

ただ、ともすると前回の魚座の「社会的な枠組みや格付け、ヒエラルキーなどには
ほとんど無関係な心を持ってい」るという特徴と矛盾するようなところもありますが
このホロスコープは恐らく(太陽星座の)魚座だけのものではなく
他の星も生まれた当時どの位置にあったかということを考慮していると思われるので
それぞれの項目が食い違うことが起こる可能性はなくはないですが。
私の解釈では・・・それが「お金」という落としどころになっているんじゃないかと(笑)。
良い大学に行かなくても、大企業に入ったり公務員になってエリートにならなくても
お金さえ稼げれば文句ないだろうと(笑)。
それが今は武道館ライブ達成に飽き足らず更なる上を目指すモチベーションにもなっているかも。

「権威や歴史のあるものを好み、古いことを学ぶことで自分の恐れを守ろうとする」のは
どうなんでしょうね、「文学少年」と呼ばれるようになったのは当時どんな本を読んでいてなのかは
判らないのですが(漫画を読んでいるのはよく聞きますね、漫画にもいろいろあって
古典に依拠していたり深い内容のものもあるし、一括りにはできませんが)
一緒にthe cabsを組んでいた國光さんは、結構高尚なもの読んでましたね・・・。

あるいは、義勝さんはルーツにサザンや桑田さんを挙げていたり、昭和の歌謡曲も好きみたいで
音楽的素養の面で日本のポピュラー音楽の権威や、リアルタイムよりも古い音楽に学んでいる
というところはあるかもしれないですね。

<星で「私」を読む>武正さん編
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<星で「私」を読む>巨匠編
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<星で「恋愛」を読む>巨匠編


三日月ロック三日月ロック
スピッツ

曲名リスト
1. 夜を駆ける
2. 水色の街
3. さわって・変わって
4. ミカンズのテーマ
5. ババロア
6. ローテク・ロマンティカ
7. ハネモノ
8. 海を見に行こう
9. エスカルゴ
10. 遥か (album mix)
11. ガーベラ
12. 旅の途中
13. けもの道

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懐かしいなー。ただ今夜のツイートはひどいわー(笑)。スピッツを汚さないで(笑)。
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